おっぱいクリック

おっぱいクリックではエッチなゲームを製作しています。

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新しいゲームの主人公の女の子です。

最初のイベントシーンでパンツを脱いでからずっとノーパンです。
エロい女の子です。ゲーム自体がエロを探すRPGアドベンチャーです。
RPGといってもエロシーンでレベルが上がる方式です。
おじいちゃんの家に遊びに来て、その村の人たちとエッチをする感じです。

エッチシーンは明るく描いています。
女の子自体がエロなので明るいヌキゲーを目指しました。
自分で言うのもなんですが絶対放尿シーンいれたいんですよね……入れましたけど
おしっこが好きというわけじゃなくてそのシーンがエロく感じるんですよね。
あと体育座りみたいなフォルムも好きなので最初のシーンがそんな感じです。
描く際に力を入れたところは股間から太ももにかけてのフォルムですね。

出てくる男性陣もちょっと変わり者が多いかな……

シーンは20ありイラストも(差分はありませんが)20数枚になる予定です。
テキストはエロイベントごとに1000-2000文字となります。
絵を描く人間なので「テキストが凄い重要」って言う事に気づくのが遅かった……
今はテキストの作り直しをしています。

※製品版には使用したイラストとゲームをこのゲームを作り始めた時のイラスト
もおまけで入れる予定です。
イラストは描いていく段階でいろいろと変化するのでゲームで使われるイラストは
2回目に描いたイラストがほとんどなんです。
結果的にプロトタイプとなってしまったイラストということです。

新しいHゲームはツクールMVで製作しています。
そろそろ完成かな……今はエロシーンの見直しをしています。
戦闘無しのエッチレベルをイベントで上げていくの方式のHRPGです。

こんな感じで作っています

1.MVにて20のイベントの概要を作成
※たまに落ちてせっかく入力したテキストが消えてしまうので、テキストは違うソフトで作成、
MVに移植という形です。(ホント泣くに泣けない……)

2.そのイベントにそってイラストを作成
この過程で絵を描いてからイベントを若干変えるということが結構あります。

3.イラストが一通り完成……あれ?最初に描いた時よりタッチが違ってきている?
あっこっちのタッチの方がいいから変えようとまた気になるイラストを描き直し……

4.イラストとエロシーンを合わせる作業……ここでエロシーンの抜本的見直しとなります。
今はこの段階です。一度作ったエロシーンだと弱かったり、説得力が無かったりして見直しています。
それと共に音声や音楽の挿入ですね。

※エロシーンは全20あり、それぞれのテキストの量は10001000-2000文字前後です。

5.その後イベントを含めたテストプレイで完成という感じです。

やはり、おっぱいクリックを続けることにしました。

先日メッセージをくれた方ありがとうございます。
その後いろいろ考えました。

一回やめるって言ったし(意外とその時だけブログ読まれていました。)やっぱり続けますっていうのも恥ずかしいし……それなら違うサークル名で出せばいいのかもと思いながら作っていたら、やはりテイストが似てしまうんですね。

現在は簡単なHRPGを作っています。

戦闘は無しのエッチな女の子がHを探索するゲームです。

※値引きにつきましては、以前記載したように今後しないです。
今回20%引きが発生しているのは、DLSiteのイベントで自動的になってしまい、値引き解除できるのは次回のイベントからになる為です。
DMMに関してはリリースしていない作品の多く有り、通常から値引き状態なのでその辺は変更しないです。

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以前はエロでdeviantArtをやっていなかったのでわからなかったのですが、
deviantArtのエロ設定を許可して海外のエロイラスト見ると、凄い面白いなー多種多様で非常に刺激されます。やっぱり向こうのイラストって躍動感を重視するのかな?そういうイラストが多い気がします。

ちなみにこちらが僕のdeviantArtです。

STEAMでエロゲOK?になったようですね。

どこまでがOKかわからないのでまだ先ですが、STEAMでのエロゲリリースを目指します。

各国からエロゲが出てくると思うのでそれに便乗しようかなと思います。

個人で製作していて、いざリリースすると圧倒的に他のサークルの一日3000DL、5000DLとかに気後れしてしまいます。そういう気分が製作意識を毎回下げているので、作ることは好きですがリリース後はあんまり好きじゃない、でもお金が欲しい……となったので今はPatreonを使っています。

ここです↓今のところノベルやゲームで使用したイラストの高解像度JPGとPSDファイルで展開しています。PSDファイルはレイヤー結合前の素データです。


STEAMでリリースしても埋もれてしまう可能性が高いですが、作る側としてはやっぱ楽しみです。
大きなところと比べると微々たるものですが、日本語版なのに意外と海外で売れているのでチャンスかな……
その過程をPatreonで記事にすればモチベーションも上がるかもしれませね

Patoreonでは今までのイラストのPSDファイルを載せていこうと思います。


需要があるかどうかわかりませんが、1ドルで購入?手に入れることができます。
月額1ドルってことです。1ファイルじゃなくて沢山載せますね。

個人でやるにはこういう方が気兼ねなくていいかもしれません。

絵は相当あるのでね当面はこの方式かな……流石にゲームデータやノベル自体は販売しているのでそれは載せませんが、元データはありあまるほどあるので載せていきます。

2か月くらいして、アイディアが浮かんだらそれからゲームやAEを使ったものを載せようと思います。

自分で自分のパトロンになろうとしたら弾かれた……

追記
Patreonでゴールを月額100000円到達したらゲームを作り始めるってしました。
おっぱいクリックでの活動はもうやめましたが、このブログはいろいろな感想を書いていこうと思います。
上記金額まで達成したら多少なりともコツがわかると思いますのでアーティスト向けに説明します。
正直個人で開発やアートなどで生活するのは非常に苦しいと思いますし(自分もそうなので)多少役に立てばと思いますね。

とりあえず同人活動を終了した僕は(Ptreonは続けます)グラフィッカーの求人を探しました。
思ったほど収益にならなかったので、自分のスキルが生かせるような仕事を探しました。
外注のグラフィッカーが希望です。
以前大手の出版社の孫請けという形で少年漫画の着色を数年やってきた経験上そのような仕事が無いかさがしました。ありました!!
漫画着色というのはどういう仕事かというと、線画に色を塗る作業です。当時はべた塗りで影をブラシでつける(2段階くらい)感じで、指定された色以外は自分で決めて塗るという作業でした。
1ページ当たり6500円です。でもね……この作業時給を1000円と考えても6時間で終わらないんです。
同時期に在宅でやった人はすぐにやめてしまいましたね。その作業が僕の方に回ってきたのを覚えています。1日6500円、ページによっては細かさも違いますから8時間くらいかかる時もあります。もっとかな……トーンは範囲指定してクイックマスクで塗り、効果線もクイックマスクで塗りと非常に工数が多い作業です。月20枚できれば良い方です。

そんな経緯もあって漫画着色の作業なら慣れているし、お金になるかなと考えていました。
しかし考えが甘かった……昔やっていた6500円でも作業から見合わないと思ってたのに……
今回は金額があまりにも安かったので結局やりませんでした……えっとぉ一律の金額で、作業時間を考えると……時給200円コース?
ここで思ったのがCG集の着色もグラフィッカー使っているんだろうなってことです。一概に全部そうだとは言えませんが、自分がいろいろ作っていく中でやっぱり人に頼んだ方が(安価)利益が上がるんだろうなということです。正直外注さんに頼むお金は持っていないので僕の場合は無理でしたが、ある程度お金のある人ならそうするだろうな……と思いました。
コンペサイト見てもエロ線画十枚で5000円とか……見ると驚きますね。
1枚代理店にお金を払っても安ければ2500円(概算多分……)くらいでできちゃうわけです。
こうなると個人ではもう太刀打ちできない気がしています……

という感じで僕ができる範囲での外注の仕事は辞めようと思ったわけです。

おっぱいクリックの活動は辞めて、改めてPatreonで始めました。
ユーザーネームは本名に近いです。(だから何?っいう感じですが)

https://www.patreon.com/kensexyart

こちらが私のPatreonサイトです。

もちろん英語はできません。Google翻訳で行きます。
以前deviantArtで米国の人とコミック(もちろん趣味レベル)を英語で作ったこともあるので
英語ができないことは何とも思っていません。

Patreonで何を公開するのかというと、エッチな絵、そのラフやPDSファイル、AfterEffectsを使ったオッパイの揺れや製作過程のゲーム(ゲームは当分作らないかも)などです。

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